いのちのオアシス

バイブルビタミン

2010年10月12日

礼拝と奉仕は切り離せない


今日のことば

詩篇95:6-8「来たれ。私たちは伏し拝み、ひれ伏そう。私たちを造られた方、主の御前に、ひざまずこう。7主は、私たちの神。私たちは、その牧場の民、その御手の羊である。きょう、もし御声を聞くなら、8メリバでのときのように、荒野のマサでの日のように、あなたがたの心をかたくなにしてはならない。」 (参考まで:メリバとマサはイスラエルの荒野の旅を引用してます。)

コメント

私たちの礼拝と奉仕(主に仕えること)は切り離すことはできない。奉仕は礼拝であり、礼拝は奉仕です。だから私たちの体も、生活そのものも礼拝としてささげるべきです。「そういうわけですから、兄弟たち。私は、神のあわれみのゆえに、あなたがたにお願いします。あなたがたのからだを、神に受け入れられる、聖い、生きた供え物としてささげなさい。それこそ、あなたがたの霊的な礼拝です。」(ローマ12:1; 2節も参照)

炉心

今日のQT箇所:詩篇95:1-11
(自分の感想と思いを書いてみましょう。)
リビングライフQTのHP: http://japan.cgntv.net/sub.asp?pid=27
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