いのちのオアシス

バイブルビタミン

2009年09月19日

思いやりの心


1歴代誌 19:1-2 

「この後、アモン人の王ナハシュが死に、その子が代わって王となった。ダビデは、「ナハシュの子ハヌンに真実を尽くそう。彼の父が私に真実を尽くしてくれたのだから。」と考えた。そこで、ダビデは使者を送って、彼の父の悔やみを言わせた。ダビデの家来たちがハヌンに悔やみを言うため、彼のもと、アモン人の地に来た。」

 

私たちは常識や礼儀作法を忘れてはいけない。礼儀作法の土台は思いやりです。「自分にしてもらいたいと望むとおり、人にもそのようにしなさい。」(ルカ 6:31)「私たちはひとりひとり、隣人を喜ばせ、その徳を高め、その人の益となるようにすべきです。」(ローマ15:2 )

 

炉心

 

今日のQT箇所:1歴代誌19:1-7

(呼んでから自分の感想を書いてみましょう。)

リビングライフQTのHP: http://japan.cgntv.net/sub.asp?pid=27